ソースへどのようにTwitterキーワードやハッシュタグを追加できますか?


Twitterキーワード・ハッシュタグをソースとして追加する

Statusbrewでは、キーワードやハッシュタグ(#)を様々なフィルターと共に確認することが出来ます。
例えば、自分の商品や動画etc..等を追跡する場合は、この機能を使いトラッキングすることが出来ます。また、簡単に見つけることができるので、是非活用してみましょう。

ハッシュタグやキーワードを追跡することのメリット:
あなたの会社にあるマーケティング部が最近になってSNSに注目をし始めたとします。あなたは大手企業(大手企業でもSNSに注目されている会社はほんの一握り)に勤務していますが、オフラインマーケティングのみに力を入れていて、SMM(ソーシャルメディアマーケティング)には一切着目をしませんでした。ここで、面白半分で自社のアカウントを追加してみたら、お客様のクレームが簡単に発見できさらには商品についてのレビュー等も確認することが出来ました。

また、Statusbrewではこれらのお客様(複数も可)に直接DMを送ることが出来たり@メンションをすることもできるので、ここで痒いところに手がとどく作業ができます。

追加方法:

  • Statusbrewへログインします->  https://statusbrew.com/ja
  • ダッシュボードへ行き「ソースアカウントを追加」を選択します。
  • 「キーワード・ハッシュタグを追加」を選択します。

その後、お好きなキーワード・もしくはハッシュタグを追加していただければご利用することが可能です。


確認をする場合は、追加されたソースアカウントをクリックするだけで確認出来ます。

 

Add Keyword as Source

 

また、Twitterプロフィールもしくはリストをソースカウントとして追加することもできます。